こりゃ売れる!スマホを1分でフル充電させるアイデア

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夢のようなフル充電アイデア

夢のような電池が誕生。

スタンフォード大学の研究チームが発表。

出典phys.org

なんかペラペラ。

スマホの電池として使用すれば、たったの1分で満タンになるとか

速っ!

スマホのバッテリーとして一般的な「リチウムイオン電池」

通常のバッテリーだと1,000回ほどだが、このバッテリーだと7,500回充電ができた

なんども使えて。

バッテリーの温度が急上昇することはなく、優れた安全性が実証。製造コストも非常に安価に抑えられる

いいことづくし!

(画像はイメージ)
単3、単4などでお馴染みのアルカリ電池。

使い捨てアルカリ電池のようにゴミが出ず、環境に優しいのも魅力

リモコンや玩具といったさまざまな機器に使われる単3・単4電池に置き換わる可能性もある。


Photo by Martin Barraud / OJO Images

(画像はイメージ)

残念なことに、まだ商品化レベルには達していない

「安価で、高い安全性、高速充電、そして長寿命だ。私はこれが、新しい電池の誕生だと感じている」

早く実用化してほしい。

30秒台も出てきた!

イスラエルの企業StoreDotによる開発。

急速な充電によって端末が壊れてしまうことはありませんでした

これも安全性は保証済み。

2015年末には商用製品に使えるようになるとしている。

おぉ!

どうやら専用の充電器がデカイ。

現時点では携帯電話に使用するにはサイズが余りにも大きい。

充電器の現在の大きさは、ノートパソコンほどの大きさがある

でかすぎだろw

健康食品とかでよくみる「ペプチド」が電池に使われてるらしい。

有機化合物から生成したナノテクノロジーを取り入れた新しいタイプの化学電池

有機アミノ酸である「ペプチド」が使われてるそう。

アミノ酸の研究過程において、今回のようなバッテリーの代替材料に用いることが可能になった

どこから発見があるか分からない。

現在ではまだ「Galaxy S4」のみでしか実証されていないようだが、バッテリーの小型化と同時に対応デバイスの拡大が期待

発売価格は従来の充電器の2倍ほどの30ドル(約3000円)程度

小型化してどんな端末でも使えるなら、絶対買うわ―。

今んとこ、一番速いのがコレ。

ほー、この黄色いヤツがと思ったら…。

なんと、この装置を使うとモバイル端末をたったの20~30秒で充電完了できる

クハレさんの画期的な発明とは「スーパーキャパシタ装置」

とにかく画期的らしい。

短時間でデバイスを充電する機能に加え、充電できる回数は従来の充電器の10倍も

超長持ち。

携帯電話やその他の電子機器の中に収めることができるため、ユーザーが何度も電源コンセントを使用しなくても済むようになる

なにそれめっちゃ便利。

現在は、ハーバード大学に進学して、研究を進めてるそうな!

彼女は、科学コンテストで上位入賞を果たし、約510万円の賞金をハーバード大学に入学するための資金にあてた

「世界を大きく変えてみせる」と彼女はインタビューで語っている

待ってます!

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