Facebookで好感度を上げる8つの方法

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Facebook の使い方次第で、実社会で有利になったり不利になったり、といったことが起こりうる。これから Facebook をはじめる人が、その恩恵を最大限受けられるための使い方をまとめた。男性や女性からモテる(好感度が高まる)方法のまとめ。

登録は実名で、プロフィールは詳しく

実名ユーザーは、ほかの人から見つけてもらいやすくなるため、匿名ユーザーよりも早く友だちの数を拡大できます。ある程度の友だちの数はその人の魅力に見えてくる。
また、プロフィールが性別や生年月日だけでは見ていて面白みがないし、そこから魅力を感じてもらうことは難しい。詳細な趣味についてどんどん公開して、自分の尖がった部分を出していきたい。

facebookプロフィール写真は顔を隠さないこと

プロフィール写真が、顔を隠されていたり、遠目で顔がわからない写真だったり、うつむいていたりという人は、お友達承認してもらえないことも。facebookを学校やビジネスで活用していくために、プロフィール写真の出来が、お友達を増やすためのキーポイントの1つとなります。
います。

Facebookのカバー写真は、「驚き×一目瞭然」の写真

Facebook冒頭の大きなカバー写真は、自分の「顔」と同じぐらい大切だ。美しさや心地よさと合わせて、“驚く画像”で印象付けたい。同時に仕事や自分らしさを一目瞭然にする。誰もが驚き心地よい写真を選ぶのがポイント。

本気でも建前でも、たくさん「いいね!」しよう

積極的に「いいね!」や友達の近況にコメントを残すことが自分は、相手に興味を持っていることを示す最も簡単で効果的な方法。「いいね!」を押す理由は”上司だから”、”仲良くなりたいから”、”関係性を他の人に示したいから”など、なんでもOK。実は「”建前”いいね」はFacebookではごく普通のこと。
NRI(野村総合研究所)の調査によれば、相手の書き込みに対して共感・興味を持って押す「”本気”いいね!」の割合は3割にとどまる。「”建前”いいね!」が7割を占めている。「”建前”いいね」には、”見たよ”いいね、”お返し”いいね、”仕方なく”いいね、”理由なし”いいねとなっている。

高額な外食の写真は控えた方がよい。手料理は好感度アップ

記念日などの外食ならまだしも、日常的に高級なお店で外食をしていることは、ほかの人にあまり良い印象を与えない。日常の外食の写真を掲載するならば投稿頻度は週に1~2回、Facebookの交友関係を踏まえて中程度の価格帯のお店での外食の写真ならば載せても問題ないだろう。
「おしゃれな食事をしてます」という自慢げな投稿は、印象を悪くしてしまうのでご注意を。

ポエムのような内容は反応しにくい

ポエムのような抽象的なことを書く人。内容が抽象的、もしくは感情的だったりすると、何が言いたいのはよくわからず、受け手が戸惑ってしまうケースがほとんど。印象の良し悪しよりも“よくわからない人認定”に合格する可能性大です。そこを敢えて狙ってするなら、わかりやすく、やりやすい方法かもしれません。

旅行や風景の写真が好評価

男女ともに総じて評価が高いのは、旅行先や美しい風景の写真。共感ポイントが高い投稿。ただしこちらでも自慢ぽいのは厳禁。「ヒマだからハワイ来ちゃった~」などとは口、いいえ、手が滑っても書いてはいけません。
W1Hがある程度明らかになっているのが共感度を上げる秘訣。投稿するネタに関してはある程度オープンマインドなほうがわかりやすく、それを見た相手もコメントや「いいね!」がしやすいといえるでしょう。

Facebook ページも「いいね!」しよう

企業等の Facebook ページも積極的に「いいね!」すると良い。たくさん面白い Facebook ページを「いいね!」すると、そのページに友達が訪れた場合、自分のプロフィール写真を目にすることになる。自分のことを友達が目にする回数が増えるため、それだけその友達の中に印象に残る可能性が増える。

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