ホテルじゃ味わえない?暮らすように海外を旅する「airbnb」

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ホステルやアパルトモンなど様々な海外滞在スタイルが増えていく中、見逃せないのが”Airbnb”です。家を丸ごと借りたり、部屋だけを借りてホームステイ等自分の好きな滞在スタイルを選ぶ事が出来ます。

世界192カ国でホームステイ!

Airbnbとは?

Airbnbは個人宅などの空き部屋を有料で貸し借りできる、世界で爆発的な人気を遂げているウェブサービスで、世界192カ国34,000都市に約60万件の登録物件があり、毎晩50万人がAirbnb10+ 件のサービスを使って旅行をしています。

魅力その①物件の豊富さ

登録された物件は、アパートや個人宅の1部屋を始め、コンドミニアムや一軒家、豪邸、バンガローや寺・シャトー、島まるごとなどまで、値段やユニークさも様々な部屋が提供されています。

魅力その②憧れの海外生活が体験出来る

旅行先で現地の人の家に泊まって、ガイドブックにはない穴場情報を教えてもらい、実際に暮らすような旅をすることが可能です。

魅力その③リーズナブルに滞在も可能

かなりお高い金額がついているものも多いですが、一般的なホテルに比べ出費はかなり抑えることができます。登録物件数が多いので、値段が安く人気のホストを探すことが大切です。

日本での反応は?

ホテルにはホテルの良さがあるけど
現地のお家にステイできる一番のメリットは
現地の生活に直に触れられることと
ホストファミリーと仲良くなれることじゃないでしょうか。

airbnbは初めてだったので、少し不安でしたが、ホストがとても良い人で、サービス自体も便利で問題なく滞在できましたので、ちょっと病み付きになる感じのサービスです。

海外ならではのセンスのいい物件も多数

トラブルは起きないのか?

レビュー制度でお互いに確認

ホスト・ゲストともに口コミのレビューが掲載されていて、相手のこれまでの評価を確認することができます。またゲストは事前にホストへ質問をすることができ、ホストもこの人になら部屋を貸してあげたいと思う人にのみ宿泊を許可することが可能です。

ホスト向けに損害補償も用意

たとえば赤ワインを絨毯にこぼしてクリーニングに出しても落ちないというようなとき、絨毯の写真をAirbnbに送れば補償する。最高100万ドルまで損害を補償するので、その点は安心してほしい。

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