この発想はなかった‼︎海外の伸縮自在の伸長式ダイニングテーブル事例集。

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普段はコンパクトでいいけどお盆やお正月、もしくはホームパーティでは大きな食卓が欲しいと思う方は多いはず。理想のサイズってその時々で変わりますよね。伸縮する事で悩みは解決!今回はそんな伸長式テーブルをご紹介いたします。これでたくさん料理を作っても心配無しですね。

丸いダイニングテーブル

変形の仕方もスムーズでかっこいいですね。

こちらはデザイン性が凝っていますね。柄がいい感じになっています。パーツが多いデメリットを象嵌のようにポジティブに捉えています。

実際に使っている方でしょうか?

電動は楽でいいですね。もし日本に取り寄せたとして壊れたら修理できるのかな?

ちょっと地道な作業ですね。小さい状態の時に天板の切れ目がないメリットがありますね。

長方形のダイニングテーブル

奥行きも広がるのでパエリアみたいな大皿を使う料理では重宝しそうです。

左右の広がり自動的にエクステンション部分が広がる優れものです。

左右に潜っているテーブルを引き出すことで伸長します。片方だけを伸ばすことも可能です。

こちらも同じ方式ですね。クラシカルなデザインでこの方式は珍しいですね。

片側から天板を引き出すタイプです。レール部分を隠すことができるのでビジュアル重視の方にオススメですね。

一気に14人用になるのはすごいです。食事よりも会議用に便利かもしれません。

2つの三角形で構成するこのタイプはかなり珍しいと思います。エクステンション部分はブラウン色でタスキのようなデザインになります。

ガラスのダイニングテーブル

ガラス天板が半転して左右に広がります。動きが面白いですね。

エクステンション天板を移動させるタイプです。先ほどと逆ですね。

回しながら自動で大きくなります。

コンパクトサイズの伸長式テーブル

天板は別で収納しておく場所が必要になるみたいです。

一気にサイズが倍になるので空間によってはきついかも...。

収納場所があるのは嬉しいですね。

椅子を収納しておくことができるのはグッドです。テーブルが大きくなっても椅子がないと意味がないので。

リビングダイニング併用タイプの伸長式テーブル

昇降して伸長もできる優れものです。板は自分ではめていくみたいですね。

先ほどと同じような機能ですが片方に広がります。リビングテーブルとして使用している時に天板の切れ目が存在しません。拡張の仕方も簡単です。おそらくは上位モデルでしょう。

昇降機能は高さ調整程度ですね。エクステンション天板が自動で開くのはいいですね。

先ほどの上位互換といったところでしょうか。重量がそれなりにないと安定しないので気軽に動かすのは難しそうです。

シンプルな構造ですね。軽そうなので移動も楽そうです。

これは今まで紹介した機能の全てを網羅しているようです。

普段のコンパクトさはこの商品がかなり優秀でしょう。

簡易的な印象です。一人暮らし向きかと。

日本で購入可能:1本脚タイプの伸長式ダイニングテーブル

¥149,000+税

¥ 249,900+税

¥ 267,900+税

日本で購入可能:4本脚タイプの伸長式ダイニングテーブル

¥228,000~¥257,000+税

313,200~354,240 円(税込)

価格は掲載されていませんでした。
ホームページでの印象では20万円以上は
しそうな感じですね。

¥98,000+税

¥ 381,900+税

まとめ

昔の住宅では応接間がある場合が多くお客様を読んでも対応が別空間で可能でした。今は普段の食事も友達が来てもリビングダイニングで対応する場合がほとんどです。伸長式テーブルはフレキシブルに対応できるので現在の住宅事情にフィットしていると思います。この機会に伸縮自在の食卓テーブルをけんとうしてみては?

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